1987年6月創刊!
30年以上の歴史が物語る、
メディアとしての信頼性。
続いているのには理由があります。

宮城県内45万部発行!県内カバー率65%

県内圧倒的シェアの河北新報朝刊とセット配布しています。推定読者数は150万人以上、到達率は宮城県の人口の65%にまでのぼります。創刊以来、長きにわたり多くの人々から読まれ続け、地域に定着している暮らしの情報紙です。

※宮城県人口2,294,662人として(2017年8月末住民基本台帳)

女性層・ファミリー層など
幅広い世代へアプローチ

女性層やファミリー層を中心に、新聞折込ならではの幅広い層の読者をカバーしています。コンテンツも、「教育特集」や「ブライダル特集」、「レジャー特集」など多岐にわたり、さまざまな年代から支持されています。

オーレが届く世帯の家族人数オーレが届く世帯の家族人数

チラシや新聞は一度見て終わりですが
1号あたり何度も(2〜5回)見る人は67

土曜日から翌金曜日まで
1週間分の先取りテレビ番組表を掲載しているから
高い再読率と保存率。

■保存率 1週間以上保存する方が半数近い

保存率 1週間以上保存する方が半数近い

※2015年5月インサーチ仙台「オーレに関するアンケート(N=200)」より

1号あたりの見る回数

世帯年収の高い新聞購読世帯に届くから
販促に役立つ。

オーレを見て「買った」経験74

オーレ読者世帯は年収が高い。

■世帯年収500万以上の世帯割合

世帯年収500万以上の世帯割合

※1 2015年5月インサーチ仙台
「オーレに関するアンケート(N=200)」より
※2 宮城県・仙台市の世帯年収は
「平成25年住宅・土地統計調査(総務省)」より算出

『良い商品・良いサービス』✕『何度も読まれる=理解される』『買える読者』=購買につながる

県内で働く人々を切り取った
地域密着の取材記事や、流行のファッション、
最新のクルマや住まい、話題のイベントなど、
旬のトピックスを届けています。



スマホサイトとのクロスメディア

年々増え続けるインターネット広告、スマートフォンの普及率といった時代背景を捉え、週刊オーレと連動したスマートフォンサイト「オレモ」でも情報を発信しています。独自コンテンツやオレモ動画、メルマガ配信など、飽きさせないコンテンツを随時更新しています。

時代のニーズを反映し、
インターネット広告にも注力。
紙面と連動したWEB動画を制作しています。